続くCOVID-19蔓延による緊急事態宣言の東京

最終更新日時:2021-02-06 23:09

初版公開日時:2021-02-06 23:09

タグ: diary

2021年1月7日に緊急事態宣言が発出されておよそ1か月経ちました。12月後半から自宅での仕事が続き、2/5までの間で会社に出社したのは1回だけです。緊急事態宣言は延長するということでまだまだCOVID-19との闘いは続きます。


ワクチンはそろそろ医療関係者から打ち始めるようですが、自分のような30~40代の人が打つまでにはまだ時間がかかるようです。夏の終わり位までには打てるのでしょうか。ここ1年旅行は大阪に一度用事で行ったくらいでそれ以外は全然外出していません。だいたい1年に2~3回は日帰り含めて温泉に行っているのですが最近はいけていないため、非常に残念な感じです。


自宅にこもることが非常に多いため、PCでソフトウェアのメンテナンスを進めています。最近はjenkinsとdockerを組み合わせたunittest環境をメインに構築しており、だいたい感覚はつかめてきました。とりあえずCIはクリアした感じですので、次はCDを進める感じかなと思います。


CDは自動デプロイになるので、ansibleみたいな感じがいいのか、コンテナを構築して入れ替える形がいいのかいろいろありそうな気がします。2021年は自動デプロイを物にする感じで学習していくことになると思います。


まだ2021年は2月が始まったところです。2021年もひきこもりな1年になりそうです。


auther: dictoss

地元の北海道から流れて大阪へ行き、現在は東京でお仕事中。 仕事ではCentOS、家ではDebianとFreeBSDを使い何かしようと画策中。

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