2025年12月 東京エリア・関西合同Debian勉強会

最終更新日時:2025-12-20 20:00

初版公開日時:2025-12-20 20:00


今日は、2025年12月 東京エリア・関西合同Debian勉強会 を行いました。セミナーは林さんの「パッケージ更新時にdebusineを活用する」、全員参加のBoF「2025 年を振り返って」でした。


林さんの「パッケージ更新時にdebusineを活用する」の スライド資料はこちら です。

話を聞いてみるとDDとDMが使えるCIシステムのようなもので、salsaとの比較が出てきました。質問ではUbuntuでいうところのPPAができるやつなの?というのが出ましたが、DDとDMに利用者は現在限定されているのでそういう感じでは使えないとのことでした。


BoF「2025 年を振り返って」は日頃の成果を振り返り、1年間の総括をしました。


今年2025年の勉強会も無事終わりました。今年もご参加いただきありがとうございました。また来年もよろしくお願いします。


auther: dictoss

地元の北海道から流れて大阪へ行き、現在は東京でお仕事中。仕事ではRHEL互換OS、家ではDebianを使い何かしようと画策中。投稿は個人の見解であり所属する組織の公式見解ではありません。

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